2030年01月05日

デイル・クレール師の予言の的中


s-s-IMGP2003 の補正.jpg



(一九一三年十一月)


こうして、デイル・クレール師のメッセージが行われ、無事に終わりました。その後、師はこう言われたのです、

「この中に、罪を持っている人がいます。その方は手を挙げて下さい。イエス・キリストにお願いして赦しを与えられましょう!」と。

全く驚いた事に、その声は、真っ直ぐに、まるで私を指して言っている様に聞こえて来るではありませんか!

そんな筈はない、だって、デイル・クレール師は私の正面ではなく、真横に座っておられます。

しかしそれなのに、確かに真っ直ぐに私の方に向かって聞こえて来るのです。おかしいと思いました。確かに私は罪人です。然し、私は教員なのです。殊に、今日の学生は、私が大学院の教師として教えている学生ばかりでしたから、手を挙げる訳に行かないのです。
 そのうち、二回目の言葉、お勧めがありました。私は手を挙げたい気持ちは山々なのです。でも、今回は、私は牧師の隣に座っている、いわば主催者ですからと、勝・閧ネ理屈を考えていました。
然し一方で、手を挙げないままこの会が終わってしまっては困るという気持ちが起こって来ました。そして次の瞬間、俯いていた私の心に、向かいの二人の学生が手を挙げるのが見えてしまったのです。そうして三回目のお勧めがあった時、私はとうとう手を挙げてしまったのです。
 ――この瞬間私は、心の奥底からこみ上げて来る怒濤の様な流れに、打ち勝てなくなってしまいました。立ってデイル・クレール師が祈って下さるうちに、涙が一杯頬を伝わって来ました。学生の前ですから、心はどんなにぼろぼろでも、姿だけでも毅然としていたかったのですが、ハンケチを使って泣いていたのです。私は鼻が悪いので、涙が出ると鼻水が出るのです。

 すべてが終わって私達が廊下に出た時、私は知りました。一人の黒人を含む五、六人の外国の人が、中でなされる説教者とそれを聴く人々のために、二時間もの長い間、外で立って祈っていてくれたのです! それらの人達は、終わるとともに、さっと合流して、薄暗い夕暮れの道を、まとまって帰って行きました。その後ろ姿を見送りながら、私は、強い感動に打たれていました。イエス様が来られた! はるばると。しかも大勢の天使の軍団を連れて(人間の罪の汚れを消すために)。こんな事って、本当にあったのですね。星薬科大学聖書研究会は、この日、神の軍団に守られていたのです。私は、次の日も、またその次の日も、またその次の日も、一日中、ジーンとした御霊の恵みに満たされていました。イエス様が天使を連れて来て下さって、そうして去って行かれた。御霊の賜物を残して。この時イエス様が言われたのです、これは二千年前の事ではない。私は今、信じるあなたとともにいるし、必要ならば天使を連れて、いつでもやって来るのであると。

 遠藤周作(カトリック信者)の有名な小説『影法師』に、掟を犯して糾弾され、日陰者の生活をするカトリック神父さんの悲しいうらぶれた物語があ・閧ワす。信仰者であるが故に、犯した罪の大きさが、より強く感じられるのでしょう。然し、そんな時、イエス・キリストは果たして、そのクリスチャンを救いに来られないでしょうか。いや、必ず来られると思うのです。その様な、キリストの出現は、時として、ダイナミックで奇跡に満ちた恵みとして、与えられます。

 年明けて正月(一九九四年一月四日)、

デイル・クレール先生から私のもとに、お手紙が届きました。その中に、「――私は、あなたがあなたの学校で、教師の立場によって、伝道につとめ、また一方クリスチャンとして、証しをされる様に祈っています。私は、神様の愛があなたの中にある事を認めます。そうして、あなたの学生が、あなたを大いに信頼し、かつ尊敬する事を知っています。この一九九四年に、あなたを、新しい素晴らしいダイナミックな方法で、主が用い続けられる様にと祈っています。神は賛美すべきかな!『イエス・キリストにあって、なし得ない事はない』(マタイ一七・二〇)」と書かれてありました。
 
デイル・クレール先生のこの文面を見た時、私は内心大変驚きました。先生がその書簡の中で、「信頼と尊敬」という二つの言葉を用いられていた、「何という事だ! これは数日前(つまり、デイル・クレール師がこの手紙を書かれたその時)に、実現していた!」のです。

最近新聞報道されている様に、大学教員再評価といって、文部省主導で、教員が学生からアンケートの形で評価される事になっていました。私はこの問題についての大学の実行委員でしたから、さっそく先ず自分自身について、学生による評価アンケートを取り終えた所でした。アンケートの項目は多くありましたが、その中で、「この先生の人柄(平等、正義、信頼)について尊敬と好意を持ちますか?」という項目について、九五パーセントの学生が・五段階評価で最高の評価五を記入してくれていたのでした。
愛の神様はおられます。
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2030年01月06日

コリントの信徒への手紙一 1章

コリントの信徒への手紙一 1章
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2030年01月07日

コリントの信徒への手紙一 2章

第一コリント2章
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コリントの信徒への手紙一 3章

コリントの信徒への手紙一 3章
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コリントの信徒への手紙一 4章

コリントの信徒への手紙一 4章
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コリントの信徒への手紙一 5章

コリントの信徒への手紙一 5章
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2030年01月09日

コリントの信徒への手紙一 6章

第一コリント6章
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2030年01月12日

ある年の年末と年始

大屋根の正一.jpg
「暮れと正月」                       
二〇〇四年十月四日
 早天の祈りのため、朝五時に起きるようになってから、五年余りとなった。年齢のためなのか、この所、蓄積したように感じる、眠さの疲れを一掃して、トロントの聖会に行きたかった。
チャペル講壇前にひれ伏す祈り、外の景色(青い看板と近景の山)を見上げつつ、神を慕う祈り、兄姉の一人一人を思い浮かべつ、それぞれの兄姉の椅子の前にひれ伏して祈りーーー、
 帰り道それて公園前に車をとめ・A歩いて小菅谷の丸い公園を一周しながら、円周の四、五カ所にあるベンチに少時づつ腰かけては祈る祈り、誰もいない長い農道の道や、それて行く中学校のわきの道、それぞれに駐車して空を見上げつ祈り、

 祈りによって開かれる、私には美しい、神の日が続きつつ、他方、私は、難聴による、交わりからの孤独の寂しさに耐えています。ーーー以前は反対に、障害者を慰めるために彼らと一緒の旅をしたものです。今は、それらの愛する人たちの孤独孤立の悲しみが心深く理解されてくるのです。
二〇〇四年十月十日
トロントへ、トロントへ。心はただ主を求めて。
トロントで、我が主は語られた。神は、儀式そのものではなく、信じる人々との深い愛の交わりに居られる。主が聖霊に満たしを下さるのは、かえりみの主が、飢え渇きに応えられるからである。
信者はすべて、神が来られなければ意味がない事を知っている。臨在が失われるのは、聖霊がコントロールされるからである。間違えたらすぐに引き返すということである。
二〇〇四年十一月二十日 
 昼間、家の中で聖霊に満たされた。神の愛と恵みを感じて一杯となり、頭の先からつま先まで満たされているのがわかった。余りに強くそれで心が破れそうにとてもつらくなった。絨毯に仰向けに横になった。涙が出て体が震えていた。
二〇〇五年一月十七日
 妻が言う。「あの時子供たちが来ると言わなかったら、パパは津波に流されていたかもね。」――事実、家庭集会ヨシュア会のクリスマス食事会が終わって、立てたピピまたはプケット島の遊泳計画が消えたのは、あの時子供たちが来ると一言、言ったからだ---そうして今日、私たちは、ハワイに向かって、旅立つ。
二〇〇五年一月十八日 
  出発予定のJALは整備で遅れてから、遂に動き出したにも拘わらず、指令を受けて、発進を停止されてしまった。こうして、ハワイの予定が、成田一泊に変わった。大変疲れて帰りたくなった。(どうせ行ってもハワイでその日と翌日のみであるから)。しかし、妻のために弱気になれない。実は妻も同じことを考えていたらしいが、私には、妻が元気のように見えた。
 二〇〇五年一月十九日
  妻とワイキキ海岸に出た。妻に励まされて行ったハワイの遊泳は、水が冷たいので、十分ほどでやめた。、海岸にゴザを敷いて横になった。砂枕を作って海が良く見える様にした。その時水平線の海と空の色はたとえ様も無く美しかった。私は海に来た目的を叶えられて祈っていた。
 来る直前に聞いた義弟の末期肺がんの様子が思われて重苦しかった。ガンではない事になっているらしく、それがかえって悩みを深くしていた。誰もそれに触れることなく、一時退院のときには快気祝いさえ送って来た。先日は悪くなって(風邪から肺炎になったということにして)入院し、今は小康をえて退院しているらしい。本人はすいっかり直ったと言っている。本人を明るくする為であろうが、妹の心の苦しみは限界のように大きかろう。
「神様、あなたの栄光の輝きの中で生きることが出来ますように。ひたすらに、あなたの輝きの中で天国を目指すことが出来ますように!」そうしてそれが続いた。美しい天と海だった。神が来られたと思う。
 この日、イエス様が来られたらしい。妻から頼まれて、コーヒーを二つ買いにワイキキ海岸に出て、マクドナルドに入って行った。右側には二、三人並んでいたのに、店の女性が直ぐ私に「どうぞ、」と言うので、甘えてコーヒーを頂いた。二ドル七十九セントであるという。私は財布を開いて、妻が、「コインを整理して」と言った事を思いつつ、一セント五セント十セント二十五セント等、数えていた・Bそした店員の若い女の子が、「もう良い、」と言う。私は、耳を疑って、「But I do’t pay yet!」と言うのに、もう一人の若い女性さえもが、「払わなくても良い、」と言うのである。そして、見なさい、と言うので、そこを見たら、そこにドルがおいてあった。---咄嗟に私は、「unbelievable!」と叫んで、後ろを見た。

  誰もいなかった。-私は必死に店を見渡したが、何の変りもなかったので外に出て、「神様、私のために払ってくれた人を祝福してください」と必死に祈りながら歩いていた。イエス様が来られたのであろう。
二〇〇五年一月十九日(落ち込み) 
 短いが美しかったハワイの記録は、三つの方法でなされた。ビデオの動画と静画とビデオカメラである。その一つ一つを自宅でビデオレコーダーやパソコンで処理記録する時に、大変過ぎるミスをした。--成功していると過信してカメラから消してから分かった。要するに三つとも消失した。信じられない結果であった。
 なんとこうして神様は、いつもと全く逆の方法で、私のハワイ記録を三回まで示されつつ、消してしまわれたのである!!私は呆然として沈み込んだ。
 確かに私の心にずっしりと残るほどのお恵みを主はハワイにおいて示し下さったから、それは勿論大変素晴らしく良いことであったが、それとは全く別に、行くべきではない別の事があったかも知れない。
 私は、このところ、「これで良いのだろうか?何かを主が求めておられるのだが、それが何だろうか?」と問い続けて来た。南太平洋の津波被害、その被災した子供たちの事である。確かに考えてみれば私たちは(事に海の好きな私は)、私の子供たちが来なければ、確かに南太平洋のピピ島かプーケット島で天に召されていたはずである。考えてみれば、そのとき南の島に行けなかったからハワイへと変えたのだが、それは恐れ多いことである!
 一昨日の朝六時、会堂に早天祈祷に行き、たった一人、募金箱を抱いて祈った。涙がボロボロ零れてきた。神様赦して下さい!
一月三十一日(月曜、神様が慰めて下さる。) 
 昨日も一日教会に居ながら憂鬱だった。、津波の救援箱が講壇の机上にあったので、再び抱いて祈った。いつも二三回、繰り返して恵みを示して下さるお方が、今回、三回も繰り返して、私の大切な啓子とのハワイのかけがえもない記録を消してしまわれたので。私は立ち上がれない程のショックを受けていた。
 車でスポーツセンターの帰りを運転しながら、とうとう神様に苦情を申し上げた、「神様、あなたは、トロントで、妻と仲良くしなさいと言われたではないですか?だから、少し贅沢とは思っても、妻のお祝いにハワイに行ったのではないですか。成田で、あなたは、行くなと止められたけれど、夫婦の愛で耐えて行ったこともご存知ではないですか。それなのに、なぜこんなに大切な二人の記録を消してしまわれたのですか?」
 そうして帰宅したら、郵便箱に、私と妻あての葉書が入っていた。はじめ差出人の旧姓、K.Y.さんが誰だか判らなかった。「仲嶋先生のホームページを拝見しました。お元気でお過ごしのご様子、何よりとお喜び申し上げます。ご無沙汰いたしましたが、昨年結婚し、調剤薬局を退職してただいま充電中、ホームページ楽しみにしております。」とあった。妻が作ってくれたおいしいカレーライスを食べながら考えていたら、ふと思い出した。「そうだ!あの人だ、」私は十年前に退職したが、現役時代に、「一緒に写真を撮らせて下さい、」と言って年をかえる度に何度も尋ねて下さった五、六人の女子学生。「どうしてですか?」「仲嶋先生のファンなのです」と言って。退職の記念にと、しゃれたデザインの腕時計まで贈って下さった。---「そうだ!あの時の一人だ!---でもも、あれから十年以上もたって今日なぜ突然私に愛の通信?
 そう思った瞬間、「そうだ神様だ!」と思った。イエス様は、私のわがままな不平に応えて直ちに私への愛を示して下さった。
(ホームページ み神を慕いてから)
http://homepage2.nifty.com/mikamiwositaite/

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コリントの信徒への手紙一 7章

第一コリント7章
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コリントの信徒への手紙一 8章

コリントの信徒への手紙一 8章
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コリントの信徒への手紙一 9章

コリントの信徒への手紙一 9章
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コリントの信徒への手紙一 10章

コリントの信徒への手紙一 10章
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2030年01月15日

コリントの信徒への手紙一 11章

コリントの信徒への手紙一 11章
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コリントの信徒への手紙一 12章

コリントの信徒への手紙一 12章
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コリントの信徒への手紙一 13章

コリントのし8んとへの手紙一 13章
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コリントの信徒への手紙一 14章

コリントの信徒への手紙一 14章
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コリントの信徒への手紙一 15章

コリントの信徒への手紙一 15章
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コリンの信徒への手紙一 16章

コリントの信徒への手紙一 16章
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2030年01月16日

コリントの信徒への手紙二 1章(S.NAKAJIMKA)

コリントの信徒への手紙二 1章(S.NAKAJIMA)
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コリントの信徒への手紙二 2章(S.NAKAJIMA)

コリントの信徒への手紙二 2章
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コリントの信徒への手紙二 3章(S.NAKAJIMA)

コリント人の信徒への手紙二 3章(S.NAKAJIMA)
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コリントの信徒への手紙二 4章(S.NAKAJIMA)

コリント人への手紙二 4章
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コリントの信徒への手紙二 5章(S.NAKAJIMA)

コリント人への手紙二 5章(S.NAKAJIMA)
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2030年01月17日

コリントの信徒への手紙二 6章(S.NAKAJIMA)

コリント人への手紙二 6章(S.NAKAJIMA)
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コリントの信徒への手紙二 7章(S.NAKAJIMA)

コリントの信徒への手紙二 7章(S.NAKAJIMA)
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コリントの信徒への手紙二 8章(S.NAKAJIMA)

コリントの信徒への手紙二 8章(S.NAKAJIMA)
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コリントの信徒への手紙二 9章(S.NAKAJIMA)

コリントの信徒への手紙二 9章(S.NAKAJIJMA)
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コリントの信徒への手紙二 10章(S.NAKAJIMJKA)

コリントの信徒への手紙二 10章(S.NAKAJIMA)
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コリントの信徒への手紙二 11章(S.NAKAJIMA)

コリントの信徒への手紙二 11章
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コリントの信徒への手紙二 12章

コリントの信徒への手紙12章
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コリントの信徒への手紙二 13章(S.NAKAJIMA)

コリントの信徒への手紙二 13章
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エマオの途上

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「 蘇りの主と共に; 恵みの遭遇 」       仲嶋 正一二00五年十月二十一日数日前のことです。私は、NTT団地で教会の伝道チラシを配っていました。空は暗く、今にも雨が降りそうでした。古い団地内は、じめじめして芝生内も雑草だらけでした。坂道もあり、気分が爽快と言うわけではありませんでした。ですから、イエス様を呼んでいたのかも知れません。---所がその時、私は、不思議な体験をしていました。何となく、ただ何となく感じて居たのですが、どなたかが一緒に歩いていてくださる。----この表現しようも無い恵みを大切にしたくて、下を向いて、私は、静かに、わざとゆっくりゆっくりと、歩いていたのです。 数日後、今日もまた教会のチラシを配っていました。明るい洋光台北団地に歩きながら、正直、心に、今日は駄目かなと思いつつも「イエス様また来てください、ご一緒に歩いて下さい」と今度は明瞭に祈っていました。そしてその時もまた、数日前のあの日のイエス様の感触を思い出して、わざと、下を向いて静かに歩いて、“イエス様また来てください”と祈って見たのです。  何も起こらないので、少しだけがっかりしながら、次のマンション棟に行って---私は驚いたのです。十軒ほどの集約郵便箱の上に、正に夫々に美しく説教題目と説教者(三字の名前)が印刷されたキリスト教説教テープ4〜5個が、置いてあったのです!!(惜しいことでした。今はそのすべての説教題目と説教者の名前を覚えておきたかったと思っています、) ただ鮮やかに思い出すのは、その一つが、”エマオの途上”と言う題目でした。でもこの時には、クリスチャンの誰かが、其処に伝道のために置いたのでしょうか? と、そう思っただけでした。  次のマンション棟に向かううちに、気になってまたそこに戻ってきました。そうしてチラシの一枚を用いて、その裏に、(Thank you for Jesus! 神様のために有難う)(Love from your Friend! あなたの友人から愛を送ります)と書いておきました。―――でも再びそのとき鮮やかに写ったのは、”エマオの途上”と言うテープの題目でした。( イエス様がとうとう十字架につけられて亡くなってしまい、二人のお弟子が、がっかりしながら、エマオへの道を、その事件について悲しみ話し合いながら歩いていたとき、傍らに、イエス様御自身が死から復活され蘇りの姿で顕れて、この弟子と共に歩かれて、その弟子に諄々と聖書の預言の成就を説かれた。まさかその方が今悲しみ話し合った十字架上のイエス様とは知らない二人の弟子に、イエス様が共に歩きながら語って下さった、という聖書の記事ルカ24章13節 )。  私は、このマンション棟から外に出た瞬間悟りました。―――そうだ今!「蘇りのイエス様が、私とご一緒に歩いていて下さっている!」。( クリスチャンは日本に1%弱しかいないと言われます。その中で、たまたま、2000ページにも及ぶ聖書のうちの、この部分がテープと言う形で私に示され、イエス様を呼ぶ私の願いを叶えて下った。それは、神様の奇跡です。)!
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ガラテヤの信徒への手紙1章(S.NAKAJIMA)

ガラテヤの信徒への手紙1章(S.NAKAJIMA)
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ガラテヤの信徒への手紙2章(K.NAKAJIMA)

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ガラテヤの信徒への手紙3章(S.NAKAJIMA)

ガラテヤの信徒への手紙3章(S.NAKAJIMA)
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ガラテヤの信徒への手紙4章(S.NAKAJIMA)

ガラテヤの信徒への手紙4章
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ガラテヤの信徒への手紙5章(S.NAKAJIMA)

ガラテヤの信徒への手紙5章
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ガラテヤの信徒への手紙6章(S.NAKAJIMA)

ガラテヤの信徒への手紙6章
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2030年01月25日

ローマの信徒への手紙1章

ローマ1章
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ローマの信徒への手紙2章

ローマの信徒への手紙2章
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ローマの信徒への手紙3章

ローマの信徒への手紙3章
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ローマの信徒への手紙4章

ローマの信徒への手紙4章
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ローマの信徒への手紙5章

ローマ書の信徒への手紙5章
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ローマの信徒への手紙6章

ローマの信徒への手紙6章
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ローマの信徒への手紙7章

ローマの信徒への手紙7章
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ローマの信徒への手紙8章

ローマの信徒への手紙8章
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ローマの信徒への手紙9章

ローマの信徒への手紙8章
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ローマの信徒への手紙10章

ローマの信徒への手紙10章
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ローマの信徒への手紙11章1‐27節

ローマの信徒への手紙11章1‐27節 
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ローマの信徒への手紙11章28節以降

ローマの信徒への手紙11章28節以降 
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