マルコによる福音書13章

マルコによる福音書13章
posted by galileejp at 02:00| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書12章

マルコによる福音書12章
posted by galileejp at 01:40| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書11章

マルコによる福音書11章
posted by galileejp at 01:30| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書10章

マルコによる福音書10章
posted by galileejp at 01:20| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書9章

マルコによる福音書9章
posted by galileejp at 01:10| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書8章

マルコによる福音書8章
posted by galileejp at 01:00| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書7章

マルコによる福音書7章
posted by galileejp at 00:50| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書6章

マルコによる福音書6章
posted by galileejp at 00:40| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書5章

マルコによる福音書5章
posted by galileejp at 00:30| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書4章

マルコによる福音書4章
posted by galileejp at 00:15| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書3章

マルコによる福音書3章
posted by galileejp at 00:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書2章

マルコによる福音書2章
posted by galileejp at 00:05| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マルコによる福音書1章

マルコによる福音書1章
posted by galileejp at 00:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2030年01月27日

コロサイの信徒への手紙4章

コロサイの信徒への手紙4章
posted by galileejp at 01:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コロサイの信徒への手紙3章

コロサイの信徒への手紙3章
posted by galileejp at 01:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コロサイの信徒への手紙2章

コロサイの信徒への手紙2章
posted by galileejp at 01:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コロサイの信徒への手紙1章

コロサイの信徒への手紙1章
posted by galileejp at 01:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィリピの信徒への手紙4章(S.NAKAJIMA)

フィリピの信徒への手紙4章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 00:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィリピの信徒への手紙3章(S.NAKAJIMA)

フィリピの信徒への手紙書3章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 00:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィリピの信徒への手紙2章(S.NAKAJIMA)

フィリピの信徒への手紙2章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 00:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィリピの信徒への手紙1章(S.NAKAJIMA)

フィリピの信徒への手紙1章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 00:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2030年01月26日

(本当の奇跡とは?ある連続の"みわざ

IMGP2049.JPG(コンピューター事件) 本当の奇跡とは、
生きている神が臨在しておられるという事を示される啓示〈神がご自身を示す〉という事であって、神様が目的を事持たれ、従って、それは有益な働きをするものである。どの様に有益であるかを知り得ない本当の奇跡は無いのです。つまりそのによって、神が臨在されるという確信を与えないものは、奇跡と言えないのです。)  
一九九六年十月九日(土曜)  私は、熱中する、コンピューターに向かって熱中する。そのため他が見えなくなります。家庭を顧みないと言うことで、愛妻がおこって冗談を言います。「コンピューターなんか毀れるといい!」。---何と驚いた! 本当にコンピューターが動かなくなった。神様は妻に味方してコンピューターを動かなくしてしまわれたのです。「神様、私のコンピューターを毀してしまわれたら、私はあなたに奉仕出来なくなるではありませんか」。---こうして何もかも停止してしまいました。 おまけに私は、風邪を引いて大変な咳です。夜、床に入ると咳が出て寝られずに、朝まで起きています。富士通の技術者に電話連絡して、私としては出来る限りを尽くしたのに遂に、コンピューターは直らず、修理専門会社がやって来たのに、何とその場で直せないと、大切な私のコンピューターを持って行ってしまったのです(牧師先生は、しばらく司会を休ませましょう、と神様の御心を示されました)。  ?
十一月十八日、諦めのうちにイスラエル旅行に旅立ちました。何しろ行く所は聖地なのですから、風邪なんか吹っ飛ぶかも知れないと、期待して。---ところが、予想に反して、旅行中段々と風邪は悪化して来て、とうとう喉頭炎で声も出なくなって仕舞った。喋りたくても、すうすう風が出るばかり。 ますます、「神様、あなたの御心を知らせて下さい」と祈るばかり。---それではせめて、写真だけは撮って帰りましょう。---ところがそのうち、カメラも落として毀れました。---「神様、聖地も写す必要ないと、あなたはおっしゃるのですか?」 泣くに泣けません(コンピューター→風邪→のど→カメラ)。  ?
十一月二十九日にイスラエルから帰国して、翌日は卒業生のキリスト教式結婚式で、私はいつも主賓なので、吸引薬を予め慎重に吸って咳を止めて、神様のスピーチを致しました。そして五日後(十二月三日)は神学校のクリスマスです。チャペルに入るまでは幸い咳が止まっていたのに、チャペルに入った途端に咳が出はじめたのです(コンピューター→風邪→のど→カメラ→チャペル)。 この日の授業はA先生の新約概論であって、授業で終了出来なかった部分を生徒に割り振って宿題として、冬休み後に十五分間ずつ発表しあう事が決まりました。私に当たったのは、何と、たった一頁半のピレモン書です。これは聖書中唯一純粋の私信で、(パウロが、オネシモを宜しくと、ピレモンに頼む御挨拶、たったそれだけ!!)が当たってしまいました。これで十五分も説教が出来るのでしょうか? 神学校の愛するA 先生は予め生徒の分担を決めておられたが、いざとなったら、そのメモを無くして仕舞われたので、それでやむを得ず席の順に割り振られたのです。その結果、私がこのピレモン書に当たってしまいました。 そして何と、この振り分けが終わった直後に、そのメモが出て来られたのです!!(コンピューター→風邪→のど→カメラ→チャペル→ピレモン)。 神様は徹底して私を踏んだり蹴ったりなのでしょうか(??)。 この日、神学校の帰り、午後十一時半、戸塚の駐輪場に置いてあったバイクの鍵が見つからなくなってしまったのです。止むなくタクシーで帰宅して、翌朝行ってみたら、バイクは盗まれて消えているではありませんか。祈祷会の日だった! いつもは祈祷会に乗って行くバイクです。「神様、お前はもう祈祷会にも出席しなくても良いとおっしゃるのですか?」(コンピューター→風邪→のど→カメラ→チャペル→ピレモン→バイク盗難)   その翌日(十二月五日)、牧師から電話がかかってきました。「いのちのことば社から連絡があって、あなたを、月刊誌『百万人の福音』(日本の最大部数のキリスト教月刊誌)の「キリストの証人」(毎月一人が選ばれて掲載される)に推薦取材したいとの事です。」――私は、あまりの事に仰天しました。「神様、あなたは、私をからかっておられるのですか?」(コンピューター→風邪→のど→カメラ→チャペル→ピレモン→バイク盗難、そして→キリストの証人)  どん底で、ひたすらただ神様の御声を聴きたがっていた私は、正直喜ぶ気持になれませんでした。---「しかしまてよ、これが本当に神様の召しならばお受けなければならない(お受けしなければ、神様に見放されます!)」「しかし、こんなにも神様は、私を追い込まれておられるのだから、もしかしたら、このまま私は、この風邪が、とうとう治らなくて肺炎になり、生命を終了するために、神様が最後に慰めてこの栄誉を下さるのかも知れない?」、そんなひねくれた気持ちもチラホラでした(それは、牧師が言下にきつく、否定して下さった)。(コンピューター→風邪→のど→カメラ→チャペル→ピレモン→バイク盗難、そして→キリストの証人→ひねくれた)「お受けするかどうか、祈って決めなさい」と野川牧師は言われた。  
更にその翌日(十二月六日、それは私の誕生日でした!)、私は、一応、最近(十一月)号の『百万人の福音』を開いて、その月の、「キリストの証人」の頁を開くには開いたのですが、私には、自分にとって大きすぎる問題(キリストの証人)よりも、目前の宿題、ピレモン書の方が気になっていて、牧師にお電話していました(冬休みで、聖書学校の図書館はお休みです。参考書を先生にお借りするしかない---)。右手に電話を持って牧師先生とお話しているうちに、私は驚いたのです!---私が気になって、左手で開いていた『百万人の福音』の最新号(十一月号)の「キリストの証人」の頁に、今正に牧師とお話し中の、ピレモン、とか、オネシモ、とかの文字が書いてあるのがチラホラ見えるではありませんか!(口語訳聖書は新約、旧約合わせて一七三四頁です。これも御手の業、たまたまの奇跡とは思えないでしょうか?) このような奇跡が起きた理由は、たまたま、十一月号「キリストの証人」に選ばれた高井寛氏は、ひどいアルコール中毒から救われて、ピレモン書のオネシモのように、無益な人が有益になったという事で、その事にちなんで高井オネシモという名前を、牧師から戴いたという不思議なお方だったのです。 この時私は、神様が教えて下さっているという事が直ぐ分かりました。「キリストの証人」をお受けしなさい、と言われているという事です。きっと神様は、私がひねくれてしまった事をご存じで、勿体なくも奇跡を示して、私に関与され、私に教えて下さった、という事が瞬時に判りました。 考えてみれば、この様な不思議な一致で、私が驚く事になったのは、そもそも神学校の青木先生が、メモを落とされたからです、その一致。だから私に(オネシモを宜しくという)ピレモンが当たったという一致、だから私が先生に電話したという一致、キリストの証人の、そのときの最新号に載った人が、たまたま、ピレモン書のオネシモのようであると、オネシモという名前を与えられた高井オネシモさんであったという一致、これらのどれ一つを抜いても、この事は起こらなかったのです。 ---私はこのような時、神様が、(またいつものように)私に告げられた、と直ちに知るのです。(今まで、迷った時、何時もこの様な不思議で、神様が教えて下さる事を私は知っていました。)こうして私は「キリストの証人」となる事をお受けしました。   翌日(十二月七日、私の誕生日の翌日、この私の誕生日は、本当にキリストの証人となるために、私が新しく誕生した日であったのかも知れません)、そしてこれも不思議な事に、私のコンピューターが一ヶ月振りに直って戻って来ました。そうしてコンピューターが机上に収まった時、私の書斎兼礼拝室は、落ち着きを取り戻し、机上に山の様に乱雑になって積んであった書類を整理しながら、賛美を聴いている時、私の左の肩越しに、イエス様が来られて、私は涙が出て止まらなくなり、肩震わせて泣いていたのです。  
?こうして、十二月十三日の金曜日(この日は主が十字架につかれたと言われる日です! これも不思議な事です。(私の教会の牧師先生は十一月十三日の金曜日にお生まれになったそうですが)、午後一時に出版社「いのちのことば社」のK部長さんと、N記者(『愛の絶叫』の著者)を戸塚駅にお迎えしました。四時間半もの長いインタービューでした。そして帰り際、立ち上がってKさんは、これも忘れられない、不思議な事を言われたのです。 「不思議です。私は、何故今、此処に来たのか自分で分からないのですよ。前にたった一度だけ会社で、訪問されたあなたとお会いしましたね。その時、本(主イエスとともに)を戴きましたが、その本は他の方に差し上げて今はありません。お名前も忘れました。先ほど次の号のキリストの証人の記事に、誰を?と考えた時、急にあなたの事を思い出したのです。私は自分でも不思議な事にその理由が判らないのです。 二年前にあなたがアンドリュー・マーレイの翻訳をしたいと言われて来られて一度だけお会いしたその時、あなたは金沢キリスト教会のF牧師についてお話しされていたし、その方のお名前を、私は知っていましたから、今回、F先生に聞いたら、先生が、それは港南シオンの仲嶋さんに違いない、と言われたので、港南シオン教会のN牧師を通して、今日此処に来たのです。仲嶋さん、本当に不思議ですね!」憮然として、そう言って帰って行かれました(これもまた不思議な事です!)。 こうしてコンピューターから発して、神様は私を一旦どん底におかれて、引き上げて下さったので、私の喜びも大きいのです。  
この日(十二月十三日)のディボーション『幸いな人(小牧者)』で、私に課せられた聖書箇所は、次の、イザヤ書一二章でした(これも神様の聖言です)。 『 その日あなたは言う、「主よ、わたしはあなたに感謝します。あなたは、さきにわたしにむかって怒られたが、その怒りはやんで、わたしを慰められたからです。見よ、神はわが救すくいである。わたしは信頼して恐れることはない。主なる神はわが力、わが歌であり、わが救となられたからである――主をほめうたえ。主はそのみわざを、みごとになし遂げられたから。これを全地に宣べ伝えよ」』  主は、宣べ伝えよと言われたのです(私が今この本、み神を慕いて、を書き続けているのは、この時に、キリストの証人として、主が私を召されたと思うから・ナす)。  この、「キリストの証人」の原稿がライターNさんから送られてきたのは、私が教会の人達と韓国に行く日の前日、?
そうそれは、主の降誕の日、十二月二十五日、クリスマスの日の事でした。
posted by galileejp at 15:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エフェソの信徒への手紙6章(S.NAKAJIMA)

エフェソの信徒への手紙6章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 13:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エフェソの信徒への手紙5章(S.NAKAJIMA)

エフェソの信徒への手紙5章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 13:40| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エフェソの信徒への手紙4章(S.NAKAJIMA)

エフェソの信徒への手紙4章8S.NAKAJIMJA)
posted by galileejp at 13:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エフェソの信徒への手紙3章(S.NAKAJIJMA)

エフェソの信徒への手紙3章(S.NAKAJIMJA)
posted by galileejp at 13:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エフェソの信徒への手紙2章(S.NAKAJIMA)

エフェソの信徒への手紙2章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 13:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エフェソの信徒への手紙1章(S.NAKAJIMA)

エフェソの信徒への手紙1章(S.NAKAJIMA)
posted by galileejp at 13:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神様が来られる時


?
IMGP2318 の補正.JPG


『二〇〇九年1月』

一体どこで、その様なものを、何故、どうして与えられたのだろうか? これがあるから、純粋に生きる意味を知って生きられる、という、それ、のことです。生きるということは、ただ生きていると言う事ではなく、神の子として生きるということ。 つまり神様が、祈れば、(必ずではないけれど、大抵)来て下さるということです始まりは、1989年の3月のある日に起こった。
神様に反抗して、生き続けた末、弱くなり潰れて、そして、神様!と求めながら、戻ってきた鶴川教会の片隅で、賛美した時――――
涙があふれて 涙があふれて、限りない父なる神の愛の懐を感じたその時


------
 その次は、1995年の8月だった。
自分の穢れを自覚して、清めと、献身の霊を激しく求めたそのとき

 ともかくも何でも良いから、キリスト教の集会でありさえすれば良い、行こう、という気持ちで、天城山荘に開かれたある聖会に行った時。

早朝、聖霊を求めて祈りぬき、“駄目ですか?やっぱり駄目ですか? もう駄目ですか? と、絶望的に神様に求めた時、突如として下った聖霊の油注ぎ、イエス様は来られた!-----、天的な喜びが来られた、その時。

こうして私の信仰は、何時のまにか、ひたすらに、聖霊の油注ぎを求める生活になって来た。 どうしたら、聖霊の油注ぎを戴けるだろうか? 戴けないだろうか?と 
 私は駄目な男だからでもあろうか、何回も何回も駄目になっては、神様が来て下さって、天の喜びを体験したように思う。
 今思うに、ヤコブの祈りの戦いは嘘ではなかった。「求めなさい。そうすれば、与えられる探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。(マタイ7:7 )」とある様に、求めたら探し、そして更に叩く、のです。クリスチャンにとって人生は尋常でなく、切実に、神を求めて、祈り、祈りぬいて進む。それが与えられた人生なのです。
posted by galileejp at 12:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙13章

ヘブライ人への手紙13章
posted by galileejp at 12:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙12章

ヘブライ人への手紙12章
posted by galileejp at 12:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙11章

ヘブライ人への手紙11章
posted by galileejp at 12:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙10章

ヘブライ人への手紙10章
posted by galileejp at 11:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙9章

ヘブライ人への手紙9章
posted by galileejp at 11:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙8章

ヘブライ人への手紙8章
posted by galileejp at 11:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙7章

ヘブライ人への手紙7章
posted by galileejp at 11:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙6章

ヘブライ人への手紙6章
posted by galileejp at 11:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙5章

ヘブライ人への手紙5章
posted by galileejp at 11:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙4章

ヘブライ人への手紙4章
posted by galileejp at 10:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙3章

ヘブライ人への手紙
posted by galileejp at 10:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙2章

ヘブライ人への手紙2章
posted by galileejp at 10:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘブライ人への手紙1章

ヘブライ人への手紙1章
posted by galileejp at 10:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙二 3章

テサロニケの信徒への手紙二 3章U
posted by galileejp at 09:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙二 2章

テサロニケの信徒への手紙二 2章
posted by galileejp at 09:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙二 1章

テサロニケの信徒への手紙二 1章 
posted by galileejp at 09:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙一 5章

テサロニケの信徒への手紙一 5章
posted by galileejp at 08:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙一 4章

テサロニケの信徒への手紙一 4章
posted by galileejp at 08:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙一 3章

テサロニケの信徒への手紙一 3章
posted by galileejp at 08:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テサロニケの信徒への手紙一 2章

テサロニケの信徒への手紙一 2章
posted by galileejp at 07:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。